当院について

1965年に開院し、半世紀以上地域に貢献して参りました。患者様にとって「同性ならではの理解」を大事に、女性医師をメインに診療を行っています。また、小石チルドレンクリニック、小石整形外科クリニックの兄弟施設も隣接し、診療科目ごとの連携を図っています。

週休2日制・年間休日約120日とプライベートも大切にして頂ける環境です。
豊橋市子育て応援企業優秀賞を頂いており、院内に託児所がございます。又、近隣には2020年10月新築のオートロック完備の職員寮もあります。
様々な面で職場環境の改善にも取り組んでおり、お子さまのいる方、1人暮らしの方も安心して勤務して頂けます。

 

スタッフインタビュー

助産師 岡本さん

Q.こちらに入職されたきっかけや決め手になったことは何ですか?

仕事を探していたところ、中学の同級生であった副院長に声をかけてもらったのがきっかけです。当時は4人目の子どもを妊娠中で、雑務のアルバイトとして勤務を始めました。

Q.入職後、これまでの仕事を教えてください。

雑務の仕事をしているときに、たまたま枠が空いたため、看護助手になりました。赤ちゃんが大好きなので、楽しい仕事だと思っていたところ、先輩から「看護師の資格を取ってみたら」とアドバイスをもらい、准看護師になりました。准看護師として勤務する中で、わからないことが多かったので、正看護師の資格を取り、その後、当院で長く勤務するならと考え、助産師の資格を取りました。
命に関わる職場なので、知識不足・経験不足は恐怖に繋がります。当院で働く以上は、自身の専門性を向上させたいと考え、キャリアップしてきました。
当院には資格取得の奨学金制度があり、意思表示をすればバックアップしてもらえます。私は資格取得のための学校に通うときに、この制度を利用させてもらいました。

Q.仕事を通じて成長したことは何ですか?

キャリアップしながら、学ぶ楽しさを知りました。多角的な視点を持てるようになったように感じます。看護師としても助産師としても少しでも皆の役に立てるようになりたいと常に思っています。

Q.仕事のやりがいを教えてください。

当院は出産件数が多く、様々な症例を通じて知識と経験値を積める職場です。一般的な産科だと、1年目の症例数は1~10件と言われていますが、当院では1年目で150件近くの症例を経験できます。先輩のフォローのもと、新人に対して優先的・積極的に経験させてもらえる環境があります。
出産件数が多く、仕事は忙しいですが、「人のために」という精神を持つ職員の集まりの中にいるので、安心感があります。

Q.小石マタニティクリニックならではの特徴を教えてください。

看護師・助産師同士の連携が密で、お互いに助け合いながら仕事をしています。皆が赤ちゃんとお母さんを助けたいという思いで働いているので、絆があります。
日頃から同じ目的に向かって仕事をしているので、職員同士は、職場から離れたオフのときでも集まってワイワイするなど、仲が良いです。
産科というとほんわかしているイメージを持たれる方がいるのですが、当院は急性期の病院のような勢いがあります。「経験を積みたい、キャリアップをしたい」という意欲のある人が楽しめる職場だと思います。どちらかというと、動いていないと退屈してしまうタイプの人に向いています。
それから、出産経験のあるお母さんは患者様の不安や思いに共感できるので、経験値を活かせると思います。託児所があるので、子育てをしながら勤務できます。

看護師(現助産師学校学生) 森田さん

Q.こちらに入職されたきっかけや決め手になったことは何ですか?

元々子どもが好きで、小さい子どもの看護に携わりたいと考えていました。高校生のときに就職を決めたのですが、小石マタニティクリニックに勤務している先輩たちから、医師も看護師も優しいので働きやすいと聞いていました。職場の人間関係の良さを感じられたことが入職の決め手です。

Q.入職後、これまでの仕事を教えてください。

 

クリニックに就業しながら看護学校に進学し、准看護師を経て、正看護師の資格を取りました。看護師として、外来では医師の診療介助、病棟では、赤ちゃんの看護や沐浴、お母さんのおっぱいのケアや分娩介助を担当しています。
看護師として働く中で、様々な患者様と出会い、「患者様のためにできることを増やしたい、今以上に知識を深めたい」と思い、現在は助産師を目指して助産師学校に通っています。
当院には奨学金制度があり、個人の意思をバックアップしてもらえるのでありがたいです。どの進学時にもこの奨学金制度を利用しています。

Q.仕事を通じて成長したことは何ですか?

当院の患者様は若年層の女性が多く、はっきりした意思のある方たちなので、コミュニケーションが一番難しいです。どういう言葉遣いが適切なのかを悩むことも多いです。
当院はクリニックとして接遇に力を入れており、院内講習と院外研修が用意されています。接遇講習を通じて、患者様や目上の人との接し方を学び、人の気持ちがわかるようになったと思います。自分の考えだけではなく、周りの意見を聞いて吸収できるようになりました。他の人のことも考えながら仕事ができるようになったように思います。

Q.仕事のやりがいを教えてください。

初めて出産を経験する患者様は、出産や育児の不安や悩みがあるので、看護師の話を聞いてくださることが多いです。「そばにいてくれてよかった」「親身になって聞いてもらえてよかった」という言葉をいただくと嬉しい気持ちになります。その人のために少しでも力になれたときにやりがいを感じます。
それから、様々な女性のライフスタイルを見たり考えたりできるので、一人の女性として自分の将来のためにも勉強になります。

Q.小石マタニティクリニックならではの特徴を教えてください。

1日はとても忙しく、分娩のタイミングが読めないので常に気を張っている状態ですが、スタッフ同士は和気あいあいと仕事しています。
分娩ケースが多く、様々な疾患の経験を積むことができるため、とても勉強になります。
接遇や言葉遣いなど社会人としての一般常識を指導してもらえる職場なので、高卒の方でも安心して勤務できますよ。

受付事務 神谷さん

Q.こちらに入職されたきっかけや決め手になったことは何ですか?

当院で働く前は、胚培養士という不妊治療専門の職業に就いていましたが、子どもがいると働く時間が限られるので、他の職業への転職を考えていました。
豊橋に引っ越して来て、育児と仕事を両立できる転職先を探していたところ、小石マタニティクリニックの求人を見つけました。入職の決め手は、以前から興味があった医療事務の仕事を学びたいと思ったことと、託児所があったことです。子どもがいるので、託児所の存在は大きいです。

Q.現在の仕事を教えてください。

産婦人科事務の仕事をしていて、業務としては受付、クラーク、会計をしています。
入職当時、医療事務は未経験で何もわからない状態でしたが、上司がマンツーマンで教えてくださり、働きながら学びました。ですので、医療事務は未経験者でもできると思います。入職して10カ月ですが、一通りのことはできるようになりました。

Q.仕事を通じて成長したことは何ですか?

接遇・言葉遣いです。入職前に冊子をもらって勉強して、入職後も研修があります。人との関わり方や、患者様がどういうときに何をしてほしいと思っていらっしゃるのかを考えられるようになりました。
当院は院内勉強会がたくさんあり、職員皆で意見を出し合っています。各部署の中でも勉強会があり、日頃の業務で改善した方がよいことなどの意見を出し合います。それを主任の方たちが主任会議で共有します。また、発表会を通じて、他の部署がどんな取り組みをしているのかを把握しやすいです。職種を超えての繋がりがあります。

Q.仕事のやりがいを教えてください。

私はクラーク業務にやりがいを感じています。基本的なクリニックの医療事務は受付・会計だけをすることが多いと思うのですが、当院ではクラーク業務をさせてもらえます。診察室で医師の横について電子カルテの入力などの医師事務代行業務を行います。医師が患者様に話している内容がわかるので、医学的な知識をインプットできます。まだまだ知らないことだらけなので、勉強になります。

Q.小石マタニティクリニックならではの特徴を教えてください。

他の病院に行ったときに、医療事務の態度や言葉遣いが気になることがあるのですが、当院の職員は接遇・言葉遣いに気を使っているのがわかります。バックヤードでの職員同士の言葉遣いも大切にしています。
医療事務としては、クラーク業務ができることが魅力です。医師との距離が近いです。
それから、妊婦でも働けることです。産休・育休を経てずっと仕事を続けられる職場だと思います。院内に託児所があり、子どもに何かあればすぐに連絡をいただけるので安心です。

キッチン 浅野さん

Q.こちらに入職されたきっかけや決め手になったことは何ですか?

年齢的に最後の職場を考えていて、求人を見て応募しました。長年調理の仕事をしていたので、小石マタニティクリニックのことは知っていました。病院の食事は工場で作ったものを二次加工して出しているところが多いですが、小石マタニティクリニックでは料理屋さんの食事を提供しています。また、福利厚生がしっかりしています。経営が黒字であること、賞与があること、社会保険が整っていることが決め手でした。

Q.現在の仕事を教えてください。

当院に入職して9年になります。その前はホテルの料理長や調理師学校の教員兼事務長をしていました。私は和食が専門のため、和食メニューを考案し、管理栄養士にカロリーや栄養素を監修してもらっています。キッチンには和洋中それぞれの専門がいて、それぞれのトップがメニューを考えます。調理のときは専門分野に関係なく、皆で協力して作り、盛り付けます。様々な分野の料理に携わることができます。

Q.仕事を通じて成長したことは何ですか?

ホテルの厨房は男ばかりの縦社会で、時代もやや遅れている感じがします。一方で、当院は組織がしっかりしていて、職員のほとんどが女性です。キッチンも半数以上が女性職員です。そのため、言葉遣いや教え方を工夫するようになりました。男ばかりの厨房では、「見て、聞いて、舐めて覚えろ」が当たり前ですが、ここでは、全てを数字にして教えます。例えば、「子芋を何分煮たら砂糖と醤油をどれだけ入れて」というようにマニュアル化が進んでいます。院長も事務長も女性ですし、女性ならではの細かな気配りから学ぶことが多くあり、自分自身が変わっ
て勉強しなければと思いました。

Q.仕事のやりがいを教えてください。

和洋中の料理とデザートの80%程が手作りであるため、広い分野で料理が勉強できることがやりがいです。既製品に頼ることなく、一から料理を教えてもらえます。料亭に修業に入るほど色々と教えてもらえることが嬉しいです。助産師や看護師から「患者様は病気ではないけれど、健康な状態ではない」とよく言われます。美味しい物を提供すればよいというわけではなく、例えば、母乳が出にくくなる食材を避けたりするなど、気を付けています。患者様に喜んでいただくために、長年の調理経験で自分が学んできたことを、どのように提供するかということに仕事の面白みを感じています。

Q.小石マタニティクリニックならではの特徴を教えてください。

一般的な料理人は職人の世界にいるので、厳しい修業がありますが、当院は時代に沿っています。勤務時間8時間の中で仕事を覚えていけます。中には調理初心者の人もいますが、ゼロから教えるので、問題ありません。今のキッチンはとても良い雰囲気で、笑顔が絶えないです。お勧めしたい職場です。

保育士(パート勤務) 斉藤さん

Q.こちらに入職されたきっかけや決め手になったことは何ですか?

私は保育士と幼稚園教諭の資格を持っており、元々は市内の幼稚園に5年間勤めていました。年長クラスの担任をしていたときに、小石マタニティクリニックの胎教教育に子どもたちを連れて参加しました。妊婦さんとお腹の赤ちゃんが幼稚園の子どもたちの歌を聴く機会があり、素敵なクリニックだと思い、自分はここで子どもを産みたいと思いました。
その後、結婚を機に幼稚園を退職し、小石マタニティクリニックで2人の子どもを産みました。出産のときは医師もスタッフも親切でした。2人目の出産時に、長男をキッズルームに預けることがあったのですが、長男が「また遊びに来たい。楽しかった。」と言っていたので、安心できる場所だと感じました。子どもが1歳になるとお誕生日会を開いてもらえるのですが、参加する立場として、1年後にも楽しめるイベントがあることに驚きました。
仕事復帰するときに、アットホームな雰囲気で一人一人にとって身近な保育がしたいと考えていたので、当院に勤務することを決め、約半年前に入職しました。

Q.現在の仕事を教えてください。

患者様のお子様をお預かりするキッズルームと、職員のお子様の託児所の両方で保育士として勤務しています。キッズルームは新生児のお預かりがあることが特徴です。1カ月健診や母乳外来のときにお子様をお預かりします。生後6か月未満の新生児に関われるため、生まれてくることの素晴らしさを改めて感じることができます。職員向けの託児所では、保育園や幼稚園に預ける前のお子様をお預かりしています。当院は託児所があるので、産後半年~1年で職場復帰する職員が多いです。子どもたちの成長を近くで見ながら仕事できるのが良いと思います。

Q.仕事を通じて成長したことは何ですか?

患者様・お子様に対する心遣いは、当院で働いていなければ得ることができなかったことだと思います。当院は入職して1カ月後に事務長による接遇研修があるのですが、そこで言葉遣いや挨拶、お辞儀の仕方を学びます。当院で働いていることが私の誇りだと感じるようになりました。

Q.仕事のやりがいを教えてください。

1歳のお誕生日会は、保育士が順番で司会を務めるのですが、皆様に楽しんでいただけるよう、スタッフ同士が向上心を持って準備に臨んでいます。それから、キッズルームでのお子様のお預かりは、お母さんが妊婦のときに上の子を預かったりもしているので、子どもたちの成長を感じられます。
保育園と違って少人数制なので、子どもたちに寄り添った保育ができることが醍醐味です。

Q.小石マタニティクリニックならではの特徴を教えてください。

まず、新生児の保育に携われること。それから、産院としてのキッズルームと託児所の両方の保育を経験できることです。また、お誕生日会など普段と異なるイベントにも携わることができます。
体力が続く限りここにいたいと思える良い職場です。保育士は好きなことを仕事にしたいと思って働く人が多いと思います。当院は、命の生まれる素晴らしさを感じ、様々なお母さんと会話を楽しめる、とても幸せな職場です。

ルームセクレタリー 黒田さん

Q.こちらに入職されたきっかけや決め手になったことは何ですか?

私は子どもが0歳のときに実家の近くに引っ越してきて、仕事を探していました。いくつか就職先を見る中で、小石マタニティクリニックには託児所があり、子育てと仕事の両立がしやすそうだと思い、入職を決めました。
入職前は携帯電話ショップで勤務しており、医療機関の仕事は初めてでしたが、仕事はスムーズに覚えられたと思います。当初は、医療専門職との接し方に戸惑いがありましたが、現在はなくなりました。

Q.現在の仕事内容を教えてください。

ルームセクレタリーは、医師・助産師・看護師の次に、産後の患者様に直接接する職種です。
具体的には、患者様の部屋の掃除や備品発注、ゴミ回収など、患者様と赤ちゃんの生活環境を整える仕事をしています。そのほか、お誕生日会やコンサートなどの催しの企画・進行や、赤ちゃんの手形・足形を取ったり、写真を撮ったりもします。
毎朝、看護師の申し送りに参加し、必要な患者様情報を部署内で共有しています。

Q.仕事を通じて成長したことは何ですか?

当院は接遇研修に力を入れており、言葉遣いを都度指導してもらえる職場なので、自分の意識が変わりました。入職してまだ半年ですが、常に患者様を第一に考えて行動するようになったように思います。また、忙しくなると職員に対する言葉遣いが厳かになることがあるのですが、周りからの指摘を得て、自身の状況を客観視することができるようになったと思います。

Q.仕事のやりがいを教えてください。

出産が立て込むと、ご飯も食べずに患者様の部屋の掃除をする日がありますが、その日一日やりきったなという達成感を感じています。
退院後の一カ月健診で、患者様と赤ちゃんにお会いして、赤ちゃんの成長が見られるのは嬉しいです。そのときに、患者様との「大きくなりましたね」や「お元気そうですね」といった会話を通じて、患者様のために働けているという実感を得ています。

Q.小石マタニティクリニックならではの特徴を教えてください。

産科の仕事を通じて、命の大切さや生命の感動を味わうことができます。また、出産だけではなく、出産に関わるマタニティ教育や産後教育にも携わることができます。
それから、部署内のフォロー体制が整っているので、仕事と子育てのバランスが取りやすいです。子どもが発熱すると3日~4日休みを取らなければならないこともあり、それだけ休むと白い目で見られる職場もあるとは聞くのですが、当院はお母さん経験のある職員が多いので、まったくそんなことはなく、「看病がんばってね」と言われます。小さい子どものいるお母さんでも安心して楽しく働くことができる職場です。

スタッフアンケート

どうして当施設を選んだのですか?

  • お見舞いに行った時に素敵な産婦人科だと思ったからです。また、地域の人のためになる仕事がしてみたかったからです。
  • 次男を小石マタニティクリニックで出産し、とても素敵なクリニックで働きたいと思って応募しました。
  • 託児が利用できること、外来病棟勤務ができ勉強になると思ったため。
  • 施設がキレイで、福利厚生もしっかりしていたため。
  • 信頼出来る方に誘われたため。
  • 小石マタニティクリニックで出産し、先生方やスタッフの皆様に良くして頂き、感動を頂きましたので、仲間に入りたいと思ったからです。
  • 地域に信頼されて、外来・分娩も多くやりがいがあると感じたから。
  • 家庭の事情で退職しましたがまた復帰させていただきました。
  • 資格取得を支援してもらえるため。
  • 女性特有の科であり、今後の勉強になると思ったから。また、仕事をしながら学校に行ける点と奨学金制度があったから。

入職の決め手は何ですか?

  • スタッフの患者様に対する思いが強いと感じたため。
  • 子育てしながらでも働けるようサポートして頂けるから。
  • 家族手当や住宅手当など他の企業では女性にはつかないような手当が充実していたから。
  • スタッフが優しく、女性の先生で仕事と育児の両立に対して相談できるため。
  • 託児があり、産休・育休の実績があったから。
  • 母と子に優しい病院を目指しているクリニックだった為です。
  • 雰囲気がとてもよく、安定しているので。
  • 友達が「すごくいいクリニックで子供が出来たら絶対小石さんで産みたい」と言っていたから。
  • 面接時にスタッフの方々の対応が素晴らしく自分も是非その一員になりたいと思ったから。

当施設に入職して成長できたことは何ですか?

  • ホスピタリティ(患者様だけで無くスタッフ間においても)、チャレンジ精神、行動力、最強のチームワーク、創造力などなど数えきれない程たくさん!
  • 良い仲間との関係性を築けコミュニケーション能力が以前より高くなった。
  • あいさつや言葉遣いだと思います。同じ職場の方だけではく、他職種の方とすれ違ったときに挨拶を返してくれたり、その時に笑顔で返してくれた時はとても嬉しい気持ちになるため、いつもあいさつは心がけています。
  • まだまだ未熟ですが、先輩のすごく頑張ってるという言葉に、少しずつ自分に自信が持てるようになった。
  • 様々な部署と関わるので、時と場合に応じた会話・説明力と状況判断を身につけることができた。
  • 接遇を深く学ぶ事ができ、また技術もスキルアップできた。
  • アドバンス助産師、NCPR(新生児蘇生法プログラム)、J-CIMELS(妊産婦心肺蘇生法)等 学びたいことを学べる、分娩件数が多く経験がものすごく積める。
  • 分娩件数が多く、多数産婦がいるため観察し分娩予測が必要。成長途中ではあるが、分娩に関して助産師として学ぶことは多い。
  • たくさんの分娩介助をして、いろいろな経験を積むことができました。不十分なことを実感し学びの必要性を感じ、研修会に出て、実践に生かすことができました。また、チームワークの大切さを改めて学びました。

他人に当施設のことを説明するときにどのように説明しますか?

  • スタッフ一丸となり患者様に寄り添う施設。
  • 施設の設備だけでなく、患者様への対応、料理も素晴らしい人気の産婦人科です。
  • 女性スタッフが多く安心。妊娠中、出産後まで教室があり、楽しく、充実した時間が過ごせる。入院中も看護師、ルームセクレタリーが暖かくサポートしてくれる。
  • その人に寄り添った分娩介助があり、入院期間も安心して過ごせる。また食事がおいしい。
  • 女医さんでスタッフは皆優しい、施設も綺麗でサービスも充実している、日々良い方向に向かい改革しているクリニック。
  • 助産師として産科、婦手術、分娩、母乳育児、手術についてなど多くの経験が出来る。
  • 忙しいけれど、その分やりがいがある。
  • 毎日たくさんの赤ちゃんが産まれます。優しいスタッフばかりです。

当施設に入ってからしか得られない経験は何ですか?

  • 患者様の人数が多い分だけ症例があり、それぞれの関わり方を学ぶことができる。
  • 毎日可愛い赤ちゃんに会う事ができて、本当に幸せな経験ができてると感謝しています。
  • 妊娠期から分娩、産後のケア、新生児看護と長く関わり援助できること。
  • 言葉遣いや話し方、人に対しての気遣いなど多面的に成長できる。
  • 心からのおもてなしや患者様に寄り添うサービスを学べた。
  • 様々な年齢のスタッフから沢山の刺激や良いところを得られます。
  • 個人病院であり、他部門のスタッフとの繋がりも近く多くあり、コミュニケーションの幅を広げる事ができます。
  • マタニティエステを他でも採用しているところはあるが、医療人として現場で様々な角度から学びながらエステのサービスが提供できること。
  • キッチンにはプロの職人が揃っているため食材の知識、調理法、料理に関する勉強と経験が行える。

休みの日はどんなことをしていますか?

  • 家族や友達とゆっくり過ごす
  • 自宅にいる時は家事、愛犬とゆっくり公園を散歩
  • 子供の野球観戦・家の掃除
  • 家事、庭いじり、友人と会食、家族とまったり過ごす、趣味を楽しむなど
  • 地域活動、料理、ものづくり
  • 家族との時間、仕事の力を磨くための勉強
  • スポーツなど身体を動かす事
  • ショッピング、ガーデニング
  • 子どもとの時間、お菓子作り、昼寝

募集要項

産婦人科医師

産婦人科医師

職種 産婦人科医師
年齢 不問
仕事内容 土~日曜日の当直業務(男性医師女性医師不問) 平日の病棟・外来業務(女性医師希望) 非常勤・常勤応相談
経験技術 正常分娩・吸引分娩・鉗子分娩・帝王切開等取扱い
必要な免許・資格 医師免許
時間 応相談
給与 応相談
昇給年1回、賞与年2回、各種手当て(資格・分娩・当直・皆勤・住宅・家族)、交通費支給、退職金制度あり
休日 週休2日制、産休・育休制度あり、介護休業制度あり
待遇 院内託児所あり(職員用)、各種保険完備(雇用・労災・健康・厚生)、入居可能住宅あり
応募方法 応募フォームよりご連絡ください。